2018年07月12日 07:00  カテゴリ:池野養鶏場

卵かけご飯が進化‼ 話題のフワッフワ食感、エアリー卵かけご飯を作ってみました。



エアリー卵かけご飯+だしつゆ+ふりかけ

にしてみました。

フワッフワした食感が楽しめます。

白身のドロッとしたのが苦手な方には、
特にオススメです。





作り方は、めちゃめちゃ簡単です。

卵黄と白身を分けます。

白身を1分、かき混ぜたらメレンゲに。



ご飯の周りに流して、卵黄を乗せて完成です。


ねぎをトッピングしても良いですし、かつお節でもゴマでも合うと思います。

ぜひ、 【新鮮な】タマゴで試してみて下さい♪

⬇⬇明太子をトッピング、W卵かけご飯。

  


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2018年07月11日 07:00  カテゴリ:池野養鶏場

しゃぶしゃぶ・つくねはうちのにわとりさんで作る家族の定番。お客様にも味わって貰っています♪



食事会を行う時に、用意するのが、

とりのしゃぶしゃぶ・とりつくね
小原の名産・柴田豆腐



昆布で出汁をとり、かけポン(ポン酢を薄めた)で食べます。【湯どうふ】【しゃぶしゃぶ】【つくね鍋】を合わせた感じです。




しゃぶしゃぶは大人の方に喜ばれ。
つくねはお子さんがたべやすい味。


トリと野菜の旨みが染みでたスープで、
〆に、うどん も 雑炊もを楽しみます。


ご招待した方にも、食べて頂きたいと思っています。  


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2018年07月07日 06:39  カテゴリ:日帰り体験イベントカテゴリ:池野養鶏場

夏休み企画、家族と体験を楽しんで、とり肉・たまごの昼食を満喫して、自由研究を終わらせちゃおう♪♪ in豊田市 小原


細かい内容が解りづらくて⤵⤵
PCだと、もう少し読みやすいかもです。





今年で、2年目を迎えるこの企画。

テーマを【にわとりさん】にするか【たまご】にするかは、午前中の体験の中から、ゆっくりと決めれます。






去年の参加の方から【完成作品】を頂いているので、それも参考になります。


・毎年、テーマがなかなか決まらないって方

・どうせなら楽しくやりたいって方

1度、いかがですか?



午前は体験、午後から自由研究つくりです。


【昼食メニュー】
・新鮮だから味わえる、とりのしゃぶしゃぶ
・産みたてで作るたまご丼、真ん中に卵黄をのせて
・ささみと鶏油が決めてです、豚汁ならぬとり汁
・いなかのおじさんが作る、旬野菜のおかず


イベント後も、資料や画像、情報、質問にお応えして、フォローさせて頂きます。


質問・お問い合わせなど、気軽に聞いてください、当日キャンセルでも無料ですから  


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2018年07月03日 12:02  カテゴリ:池野養鶏場

大迫力‼ 工事現場でしか見られない光景が、なぜか?たまご屋で in 豊田市



タンクの中には、コンクリートがギッシリ。






スゴイ勢いで流れてきます。

写真左は、久しぶりの登場
【まさみちさん(父)】



均等に、平らにしていきます。



ライスセンターの駐車スペースを造りました。
ライスセンターとは、もみ米から、玄米にする工場の事です。  


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2018年06月21日 09:06  カテゴリ:日帰り体験イベントカテゴリ:池野養鶏場

ホタル鑑賞をメインに、6/30(土)いなかを楽しむイベントはいかがですか❓




※写真はイメージです。
実際は、半分ぐらいで思って下さい。


去年、好評頂いた
【いなかを楽しむ】イベントの紹介です。

【内容】
・プチ登山で森林浴♪

・ニワトリさんと触れあいながら、
エサをあげたり、タマゴとり♪

・玉ねぎ積め放題‼

・最後にホタル鑑賞♪






【夕食】
・石窯ピザ (自分で作るょ。)

・とりしゃぶ (肉の甘さと歯ごたえ)

・スープ (とりの脂を活かした)

・玉子丼 (産みたてを使用)

・鳥フランク (小原のB級グルメ)







日時 6月30日(土) 13:00~終了20:00(予定)

場所 池野養鶏場
豊田市 榑俣町(くれまたちょう) 中西 218
ナビでは【池野保次】と表記されます。


問合せ・申込み 池野十誠(じゅっせい)
09010771940 まで。


料金 中学生以上¥3000
(タマゴ6コ入り2p、玉ねぎ代、夕食込み)

小学生¥1500 園児(3才以上)¥500
2才以下 無料 (夕食込み)
⭐当日キャンセル無料(緊急な用事やお子様の体調などありますから。)
⭐全員にレジャー保険の適用
⭐宿泊施設をお子様の着替えや休憩スペースに活用頂いています。


定員 30~40名
(6/21までに、18名の参加あり)


興味のある方は気軽に問い合わせ下さい  


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2018年04月13日 17:38  カテゴリ:ファームインコッコ(宿泊)カテゴリ:池野養鶏場

無料de宿泊・初日編 滋賀からお越しのファミリー+犬ちゃん



先日、ブログで告知しました【無料de宿泊】に滋賀からファミリーがお越し下さいました。

始めての小原で、プランも一任して下さったので、【ニワトリさん】【春のいなか】を体験出来るプランを考えました。


圭くん【タンポポアクセサリー】でお出迎え♪



到着が昼だったので、さっそく【ピザ作り】
体験して頂きました。



左上の【ほぼチーズピザ】は圭くん作。
キレイに焼けました♪


昼食をゆったりと満喫した後は、
【旭のしだれモモ】を鑑賞頂きました。




その後【笹戸温泉・湯豊屋】にて
【温泉】をご案内。

夜の食事は、我が家の定番
【とりしゃぶ・とりつくね】
を味わって頂きました。


・・・【翌日編】に続く。

  


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2018年03月26日 14:52  カテゴリ:池野養鶏場

黄身が濃くなる粉の正体は・・・? たまご兄弟が教える意外と知らないたまごの事ー2






こんにちは、たまご兄弟です

今日は【L太郎】が説明します。


Q,黄身が【濃い色】だと美味しいたまごと思っている人はいませんか?


A,【黄身】の色と味は関係ありません。


上の赤い粉・・・実は、【パプリカの粉末】で
黄身の色を濃くするために使用します。
量が多いと黄身が【オレンジ・赤色】になっていきます。


アメリカ・日本は【とうもろこし】がメイン。黄色だから、黄身が【黄色】になります。


ヨーロッパは【小麦】がメイン。小麦は【白色】だから、黄身が【白っぽく】なります。


お米をメインにして、とうもろこし使用しなければ、黄身の色は【白い】です。

実際に【ホワイトエッグ】【ピュアエッグ】という名称で販売している所もあります。


たまごの美味しさを決めるのは【エサ】
その中身が重要なんです。


あなたが、買っているたまご。
1度、調べてみてはいかがですか?

【企業秘密だから、無理です。】なんて言う
たまご屋なら、僕は、オススメしません。


最後は、【僕たち】が食べるのですから。


  


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2018年03月23日 19:50  カテゴリ:池野養鶏場

たまご兄弟が教える【意外と知らない】玉子のことー1



初めまして【たまご兄弟】です。





【身長・体重】の違いがわかるかと思います。




1番右の長男から5男まで勢揃い。

名前は右から
【LL太郎】【L次郎】【M三郎】
【MS四郎】【S五郎】

他に【3L兄さん】や【SS赤ちゃん】もいつかご紹介したいと思います。


※恥ずかしがり屋の【ニワトリ母ちゃん】が
補足をしていきます。



意外と知らない【玉子】の事を知って欲しく、色々な事を、発信していこうと思っています。
宜しくお願いします。


記念すべき【第1回目】は
【L次郎】【M三郎】から


僕たちは良くケンカします⬇⬇
【スーパー】で人気があるのはどっちだって。


だから、ぶつかりあって割れてしまいました⬇⬇



【ニワトリ母ちゃんからの説明】

【黄身】の大きさが
あまり変わらないのがわかりますか?

違いは【白身】の量。

容器回りをよく見ると【L次郎】の方が多いのが良くわかると思います。


どっちが【良い】ではなく【何に使うか】で
決めて欲しいです。


御菓子作り、例えば【シフォンケーキ】を作る時は【L次郎】がオススメ。


【玉子料理】なら【M三郎】がオススメ。


ちなみに・・・
【卵】と【玉子】の違いは、

・生物が子孫を残す為に産むのが【卵】

・料理に使用する時は【玉子】

と表現しています。



明日の卵の準備があるので

【おやすみなさい】  


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2018年03月22日 19:48  カテゴリ:池野養鶏場

とろっとろの親子丼を【春休み】に味わってみませんか?


写真は完成イメージです。


【産みたて卵で親子丼】味わってみませんか♪

【鶏肉】もうちのニワトリさんです。


豚汁とはまた違う美味しさがある
【鶏汁】も堪能して欲しいです。


【体験・見学】をいつでも歓迎しています。

気軽に問合せ下さい


※食事は参加される方と一緒に作ります。

  


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2018年02月23日 18:05  カテゴリ:池野養鶏場

鳥しゃぶ と 鳥つくね 鳥の旨味が出たスープで【〆】も楽しめます。



・・・続編です。
【鳥しゃぶ】【鳥つくね】を味わいました。



昆布で出汁を取ったスープが、【野菜の旨味】【ニワトリさんの旨味・脂】が出て、
【黄金色】になります。

ちなみに、具を残さずに食べきる事ってなかなか無いのはうちだけでしょうか

わが家では、鍋のシメは【うどん】
※ラーメンの時もあります。



残った鳥つくねは崩して【そぼろ】にしてしまいます。

【出汁しょうゆ】を入れて、味を整えます。


【うどん】を堪能した後は【雑炊】です。

余った野菜を細かくして、先に煮ます。


・子供が野菜を気にせず食べてくれます。
・食感や味の変化で飽きずに食べれます。
・残さずに食べ切れます。

理由はともかく【雑炊】
簡単で美味しいですよね。



これでも美味しいですが、更にちょい足し。





チーズをのせて【リゾット風】

圭くんが喜んで食べてくれます  


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